まれな変異肺がんにFDAがアファチニブ承認
米食品医薬品局(FDA)は1月12日、上皮成長因子受容体阻害薬(EGFR-TKI)アファチニブについて、エクソン19の欠失変異(Del 19)およびエクソン21のL858R変異(L858R)以外のuncommon mutationと称されるEGFR遺伝子変異を有する未治療の転移性非小細胞肺がん(NSCLC)への適応拡大を承認したと発表した。
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