臨床医から米国で意外な転身
米IQVIA・山形道子氏

臨床医として培ったスキルを発揮する場は病院に限らない。今回は、医師の働き方や活躍の場が多様化する中で、臨床医、基礎研究医などのキャリアを経て、米国で企業の安全性担当医師に転身し、臨床以外のフィールドで活躍する米・IQVIAの山形道子氏を紹介する。安全性担当医師とは、医薬品の有害事象の特定や評価、リスクマネジメントの戦略策定などの指導的役割を担う医師をいう。転身までの道のりや転機、仕事の魅力、やりがいについて聞いた。
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