医師も悩む花粉症、「自身の経験役立つ」が8割
自身の花粉症の有無で処方に差はなし
毎年、この時期に飛散のピークを迎えるスギやヒノキの花粉。近年では「国民病」とも呼ばれる花粉症に医師はどのように向き合っているのか。Medical Tribuneウェブの医師会員を対象に行った調査では、約6割の医師が花粉症に悩まされている一方で、うち8割以上は自身の経験を診療に役立てていることが明らかになった。なお自身の花粉症の有無で患者への処方に大きな差はなかった。
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