一般名
ニトログリセリンテープ
製品名
ミニトロテープ27mg
薬効名
経皮吸収型・心疾患治療剤
添付文書(抜粋)
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薬剤名
ミニトロテープ27mg
yj-code
2171701S7071
添付文書No
2171701S7071_5_03
改定年月
2023-06
版
第1版
一般名
ニトログリセリンテープ
薬効分類名
経皮吸収型・心疾患治療剤
用法・用量
通常、成人に対し1日1回1枚(ニトログリセリンとして27mg含有)を胸部、腰部、上腕部のいずれかに貼付する。なお、効果不十分の場合は2枚に増量する。
効能・効果
狭心症
相互作用:併用禁忌
ホスホジエステラーゼ5阻害作用を有する薬剤
シルデナフィルクエン酸塩
バイアグラ、レバチオ
バルデナフィル塩酸塩水和物
レビトラ
タダラフィル
シアリス、アドシルカ、ザルティア
降圧作用を増強することがある。本剤投与前にこれらの薬剤を服用していないことを十分確認すること。また、本剤投与中及び投与後においてこれらの薬剤を服用しないよう十分注意すること。
本剤はcGMPの産生を促進し、一方、ホスホジエステラーゼ5阻害作用を有する薬剤はcGMPの分解を抑制することから、両剤の併用によりcGMPの増大を介する本剤の降圧作用が増強する。
グアニル酸シクラーゼ刺激作用を有する薬剤
リオシグアト
アデムパス
降圧作用を増強することがある。本剤投与前にこれらの薬剤を服用していないことを十分確認すること。また、本剤投与中及び投与後においてこれらの薬剤を服用しないよう十分注意すること。
本剤とグアニル酸シクラーゼ刺激作用を有する薬剤は、ともにcGMPの産生を促進することから、両剤の併用によりcGMPの増大を介する本剤の降圧作用が増強する。
相互作用:併用注意
降圧作用及び血管拡張作用を有する薬物
Ca拮抗剤
ACE阻害剤
β遮断剤
利尿剤
降圧剤
三環系抗うつ剤
メジャートランキライザー
血圧低下を増強するおそれがある。
血圧低下作用を相加的に増強する。
他の硝酸・亜硝酸エステル系薬剤
頭痛、血圧低下等の副作用を増強するおそれがある。
血管拡張作用を増強する。
非ステロイド性抗炎症剤
アスピリン等
本剤の作用を減弱するおそれがある。
プロスタグランジンI2等の合成が阻害され、血管拡張作用を減弱する可能性がある。
アルコール摂取
血圧低下作用を増強するおそれがある。
血圧低下作用を相加的に増強する。
副作用:重大な副作用
副作用:その他副作用
(貼付部位)
循環器
-血圧低下、めまい-心拍出量低下、顔面潮紅、熱感、動悸
精神神経系
-頭痛-頭重
消化器
-嘔気-嘔吐
皮膚
-発赤、そう痒感-発疹
薬剤名
ミニトロテープ27mg
yj-code
2171701S7071
添付文書No
2171701S7071_5_03
改定年月
2023-06
版
第1版
一般名
ニトログリセリンテープ
薬効分類名
経皮吸収型・心疾患治療剤
用法・用量
通常、成人に対し1日1回1枚(ニトログリセリンとして27mg含有)を胸部、腰部、上腕部のいずれかに貼付する。なお、効果不十分の場合は2枚に増量する。
効能・効果
狭心症
相互作用:併用禁忌
ホスホジエステラーゼ5阻害作用を有する薬剤
シルデナフィルクエン酸塩
バイアグラ、レバチオ
バルデナフィル塩酸塩水和物
レビトラ
タダラフィル
シアリス、アドシルカ、ザルティア
降圧作用を増強することがある。本剤投与前にこれらの薬剤を服用していないことを十分確認すること。また、本剤投与中及び投与後においてこれらの薬剤を服用しないよう十分注意すること。
本剤はcGMPの産生を促進し、一方、ホスホジエステラーゼ5阻害作用を有する薬剤はcGMPの分解を抑制することから、両剤の併用によりcGMPの増大を介する本剤の降圧作用が増強する。
グアニル酸シクラーゼ刺激作用を有する薬剤
リオシグアト
アデムパス
降圧作用を増強することがある。本剤投与前にこれらの薬剤を服用していないことを十分確認すること。また、本剤投与中及び投与後においてこれらの薬剤を服用しないよう十分注意すること。
本剤とグアニル酸シクラーゼ刺激作用を有する薬剤は、ともにcGMPの産生を促進することから、両剤の併用によりcGMPの増大を介する本剤の降圧作用が増強する。
相互作用:併用注意
降圧作用及び血管拡張作用を有する薬物
Ca拮抗剤
ACE阻害剤
β遮断剤
利尿剤
降圧剤
三環系抗うつ剤
メジャートランキライザー
血圧低下を増強するおそれがある。
血圧低下作用を相加的に増強する。
他の硝酸・亜硝酸エステル系薬剤
頭痛、血圧低下等の副作用を増強するおそれがある。
血管拡張作用を増強する。
非ステロイド性抗炎症剤
アスピリン等
本剤の作用を減弱するおそれがある。
プロスタグランジンI2等の合成が阻害され、血管拡張作用を減弱する可能性がある。
アルコール摂取
血圧低下作用を増強するおそれがある。
血圧低下作用を相加的に増強する。
副作用:重大な副作用
副作用:その他副作用
(貼付部位)
循環器
-血圧低下、めまい-心拍出量低下、顔面潮紅、熱感、動悸
精神神経系
-頭痛-頭重
消化器
-嘔気-嘔吐
皮膚
-発赤、そう痒感-発疹
年代別 ※令和4年度データ
| 区分 | 合計 | 0歳~ | 10歳~ | 20歳~ | 30歳~ | 40歳~ | 50歳~ | 60歳~ | 70歳~ | 80歳~ | 90歳~ | 100歳~ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
都道府県別 ※令和4年度データ
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 東北 | 0 |
| 関東 | 0 |
| 中部 | 0 |
| 近畿 | 0 |
| 中国・四国 | 0 |
| 九州 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 北東北 | 0 |
| 南東北 | 0 |
| 北関東 | 0 |
| 南関東 | 0 |
| 甲信越 | 0 |
| 北陸 | 0 |
| 東海 | 0 |
| 関西 | 0 |
| 中国 | 0 |
| 四国 | 0 |
| 北九州 | 0 |
| 南九州 | 0 |
| 沖縄 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 都道府県名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 青森県 | 0 |
| 岩手県 | 0 |
| 宮城県 | 0 |
| 秋田県 | 0 |
| 山形県 | 0 |
| 福島県 | 0 |
| 茨城県 | 0 |
| 栃木県 | 0 |
| 群馬県 | 0 |
| 埼玉県 | 0 |
| 千葉県 | 0 |
| 東京都 | 0 |
| 神奈川県 | 0 |
| 新潟県 | 0 |
| 富山県 | 0 |
| 石川県 | 0 |
| 福井県 | 0 |
| 山梨県 | 0 |
| 長野県 | 0 |
| 岐阜県 | 0 |
| 静岡県 | 0 |
| 愛知県 | 0 |
| 三重県 | 0 |
| 滋賀県 | 0 |
| 京都府 | 0 |
| 大阪府 | 0 |
| 兵庫県 | 0 |
| 奈良県 | 0 |
| 和歌山県 | 0 |
| 鳥取県 | 0 |
| 島根県 | 0 |
| 岡山県 | 0 |
| 広島県 | 0 |
| 山口県 | 0 |
| 徳島県 | 0 |
| 香川県 | 0 |
| 愛媛県 | 0 |
| 高知県 | 0 |
| 福岡県 | 0 |
| 佐賀県 | 0 |
| 長崎県 | 0 |
| 熊本県 | 0 |
| 大分県 | 0 |
| 宮崎県 | 0 |
| 鹿児島県 | 0 |
| 沖縄県 | 0 |
| 合計 | 0 |









