一般名
メトホルミン塩酸塩錠
製品名
メトホルミン塩酸塩錠250mg「SN」
薬効名
経口糖尿病用剤
添付文書(抜粋)
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薬剤名
メトホルミン塩酸塩錠250mg「SN」
yj-code
3962002F1110
添付文書No
3962002F1110_2_09
改定年月
2023-08
版
第1版
一般名
メトホルミン塩酸塩錠
薬効分類名
経口糖尿病用剤
用法・用量
通常、成人にはメトホルミン塩酸塩として1日量500mgより開始し、1日2~3回食後に分割経口投与する。維持量は効果を観察しながら決めるが、1日最高投与量は750mgとする。
効能・効果
2型糖尿病ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ(2)食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用
相互作用:併用禁忌
アルコール(過度の摂取)
,,
乳酸アシドーシスを起こすことがある。本剤投与中は過度のアルコール摂取(飲酒)を避けること。
肝臓における乳酸の代謝能が低下する。また、脱水状態を来すことがある。
相互作用:併用注意
(1)
ヨード造影剤
,
乳酸アシドーシスを起こすことがある。ヨード造影剤を用いて検査を行う場合には、本剤の投与を一時的に中止すること。
腎機能が低下し、本剤の排泄が低下することが考えられている。
腎毒性の強い抗生物質
ゲンタマイシン等
乳酸アシドーシスを起こすことがある。本剤の投与を一時的に減量・中止するなど適切な処置を行うこと。
腎機能が低下し、本剤の排泄が低下することが考えられている。
利尿作用を有する薬剤
利尿剤SGLT2阻害剤等
,
脱水により乳酸アシドーシスを起こすことがある。脱水症状があらわれた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。
利尿作用を有する薬剤により、体液量が減少し脱水状態になることがある。
(2)血糖降下作用を増強する薬剤
糖尿病用薬
インスリン製剤スルホニルウレア剤速効型インスリン分泌促進薬α-グルコシダーゼ阻害剤チアゾリジン系薬剤DPP-4阻害剤GLP-1受容体作動薬SGLT2阻害剤
イメグリミン塩酸塩 等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
血糖降下作用の増強
たん白同化ホルモン剤
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
機序不明
サリチル酸剤
アスピリン等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
サリチル酸剤の血糖降下作用が考えられている。
β-遮断剤
プロプラノロール等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
β遮断作用によりアドレナリンを介した低血糖からの回復を遅らせることが考えられている。
モノアミン酸化酵素阻害剤
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
モノアミン酸化酵素阻害剤によるインスリン分泌促進、糖新生抑制が考えられている。
(3)血糖降下作用を減弱する薬剤
アドレナリン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
アドレナリンによる末梢での糖利用抑制、肝での糖新生促進、インスリン分泌抑制が考えられている。
副腎皮質ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
副腎皮質ホルモンによる肝での糖新生促進等が考えられている。
甲状腺ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
甲状腺ホルモンは糖代謝全般に作用し血糖値を変動させると考えられている。
卵胞ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
卵胞ホルモンには耐糖能を変化させ、血糖を上昇させる作用が認められている。
利尿剤
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
利尿剤によるカリウム喪失によりインスリン分泌の低下が考えられている。
ピラジナミド
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
機序不明
イソニアジド
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
イソニアジドによる炭水化物代謝阻害が考えられている。
ニコチン酸
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
ニコチン酸による血糖上昇作用が考えられている。
フェノチアジン系薬剤
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
フェノチアジン系薬剤によるインスリン分泌抑制、副腎からのアドレナリン遊離が考えられている。
(4)その他
OCT2、MATE1、又はMATE2-Kを阻害する薬剤
シメチジンドルテグラビルビクテグラビルバンデタニブ
イサブコナゾニウム硫酸塩
ピミテスピブ等
本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強するおそれがある。観察を十分に行い、必要に応じて本剤を減量するなど慎重に投与すること。
OCT2、MATE1、又はMATE2-Kを介した本剤の腎排泄が阻害されると考えられている。
イメグリミン塩酸塩
消化器症状の発現に注意すること。
特に併用初期に多く発現する傾向が認められている。
副作用:重大な副作用
1: 乳酸アシドーシス(頻度不明)
-乳酸アシドーシス(血中乳酸値の上昇、乳酸/ピルビン酸比の上昇、血液pHの低下等を示す)は予後不良のことが多い。一般的に発現する臨床症状は様々であるが、胃腸症状、倦怠感、筋肉痛、過呼吸等の症状がみられることが多く、これらの症状があらわれた場合には、直ちに投与を中止し、必要な検査を行うこと。なお、乳酸アシドーシスの疑いが大きい場合には、乳酸の測定結果等を待つことなく適切な処置を行うこと。,,,,,,,,,,,,,2: 低血糖(頻度不明)
-低血糖症状(初期症状:脱力感、高度の空腹感、発汗等)が認められた場合には、糖質を含む食品を摂取するなど適切な処置を行うこと。ただし、α-グルコシダーゼ阻害剤(アカルボース、ボグリボース、ミグリトール)との併用により低血糖症状が認められた場合にはブドウ糖を投与すること。,,,,3: 肝機能障害、黄疸(頻度不明)
-AST、ALT、Al-P、γ-GTP、ビリルビンの著しい上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。4: 横紋筋融解症(頻度不明)
-筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症があらわれることがある。
副作用:その他副作用
消化器
-下痢-食欲不振、腹痛、悪心、嘔吐、腹部膨満感、便秘-消化不良-胃炎、胃腸障害、放屁増加
血液
-貧血、白血球減少、血小板減少、白血球増加、好酸球増加
過敏症
-発疹-そう痒
肝臓
-肝機能異常
腎臓
-BUN上昇、クレアチニン上昇
代謝異常
-CK上昇、ケトーシス、乳酸上昇、血中カリウム上昇、血中尿酸増加
その他
-全身倦怠感、頭痛、頭重-眠気-筋肉痛、めまい・ふらつき、味覚異常、浮腫、動悸、発汗、脱力感、空腹感、ビタミンB12減少
薬剤名
メトホルミン塩酸塩錠250mg「SN」
yj-code
3962002F1110
添付文書No
3962002F1110_2_09
改定年月
2023-08
版
第1版
一般名
メトホルミン塩酸塩錠
薬効分類名
経口糖尿病用剤
用法・用量
通常、成人にはメトホルミン塩酸塩として1日量500mgより開始し、1日2~3回食後に分割経口投与する。維持量は効果を観察しながら決めるが、1日最高投与量は750mgとする。
効能・効果
2型糖尿病ただし、下記のいずれかの治療で十分な効果が得られない場合に限る。(1)食事療法・運動療法のみ(2)食事療法・運動療法に加えてスルホニルウレア剤を使用
相互作用:併用禁忌
アルコール(過度の摂取)
,,
乳酸アシドーシスを起こすことがある。本剤投与中は過度のアルコール摂取(飲酒)を避けること。
肝臓における乳酸の代謝能が低下する。また、脱水状態を来すことがある。
相互作用:併用注意
(1)
ヨード造影剤
,
乳酸アシドーシスを起こすことがある。ヨード造影剤を用いて検査を行う場合には、本剤の投与を一時的に中止すること。
腎機能が低下し、本剤の排泄が低下することが考えられている。
腎毒性の強い抗生物質
ゲンタマイシン等
乳酸アシドーシスを起こすことがある。本剤の投与を一時的に減量・中止するなど適切な処置を行うこと。
腎機能が低下し、本剤の排泄が低下することが考えられている。
利尿作用を有する薬剤
利尿剤SGLT2阻害剤等
,
脱水により乳酸アシドーシスを起こすことがある。脱水症状があらわれた場合には、本剤の投与を中止し、適切な処置を行うこと。
利尿作用を有する薬剤により、体液量が減少し脱水状態になることがある。
(2)血糖降下作用を増強する薬剤
糖尿病用薬
インスリン製剤スルホニルウレア剤速効型インスリン分泌促進薬α-グルコシダーゼ阻害剤チアゾリジン系薬剤DPP-4阻害剤GLP-1受容体作動薬SGLT2阻害剤
イメグリミン塩酸塩 等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
血糖降下作用の増強
たん白同化ホルモン剤
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
機序不明
サリチル酸剤
アスピリン等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
サリチル酸剤の血糖降下作用が考えられている。
β-遮断剤
プロプラノロール等
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
β遮断作用によりアドレナリンを介した低血糖からの回復を遅らせることが考えられている。
モノアミン酸化酵素阻害剤
低血糖が起こることがある。スルホニルウレア剤併用時に低血糖のリスクが増加するおそれがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
モノアミン酸化酵素阻害剤によるインスリン分泌促進、糖新生抑制が考えられている。
(3)血糖降下作用を減弱する薬剤
アドレナリン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
アドレナリンによる末梢での糖利用抑制、肝での糖新生促進、インスリン分泌抑制が考えられている。
副腎皮質ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
副腎皮質ホルモンによる肝での糖新生促進等が考えられている。
甲状腺ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
甲状腺ホルモンは糖代謝全般に作用し血糖値を変動させると考えられている。
卵胞ホルモン
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
卵胞ホルモンには耐糖能を変化させ、血糖を上昇させる作用が認められている。
利尿剤
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
利尿剤によるカリウム喪失によりインスリン分泌の低下が考えられている。
ピラジナミド
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
機序不明
イソニアジド
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
イソニアジドによる炭水化物代謝阻害が考えられている。
ニコチン酸
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
ニコチン酸による血糖上昇作用が考えられている。
フェノチアジン系薬剤
血糖降下作用が減弱することがある。患者の状態を十分観察しながら投与すること。
フェノチアジン系薬剤によるインスリン分泌抑制、副腎からのアドレナリン遊離が考えられている。
(4)その他
OCT2、MATE1、又はMATE2-Kを阻害する薬剤
シメチジンドルテグラビルビクテグラビルバンデタニブ
イサブコナゾニウム硫酸塩
ピミテスピブ等
本剤の血中濃度が上昇し、作用が増強するおそれがある。観察を十分に行い、必要に応じて本剤を減量するなど慎重に投与すること。
OCT2、MATE1、又はMATE2-Kを介した本剤の腎排泄が阻害されると考えられている。
イメグリミン塩酸塩
消化器症状の発現に注意すること。
特に併用初期に多く発現する傾向が認められている。
副作用:重大な副作用
1: 乳酸アシドーシス(頻度不明)
-乳酸アシドーシス(血中乳酸値の上昇、乳酸/ピルビン酸比の上昇、血液pHの低下等を示す)は予後不良のことが多い。一般的に発現する臨床症状は様々であるが、胃腸症状、倦怠感、筋肉痛、過呼吸等の症状がみられることが多く、これらの症状があらわれた場合には、直ちに投与を中止し、必要な検査を行うこと。なお、乳酸アシドーシスの疑いが大きい場合には、乳酸の測定結果等を待つことなく適切な処置を行うこと。,,,,,,,,,,,,,2: 低血糖(頻度不明)
-低血糖症状(初期症状:脱力感、高度の空腹感、発汗等)が認められた場合には、糖質を含む食品を摂取するなど適切な処置を行うこと。ただし、α-グルコシダーゼ阻害剤(アカルボース、ボグリボース、ミグリトール)との併用により低血糖症状が認められた場合にはブドウ糖を投与すること。,,,,3: 肝機能障害、黄疸(頻度不明)
-AST、ALT、Al-P、γ-GTP、ビリルビンの著しい上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがある。4: 横紋筋融解症(頻度不明)
-筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症があらわれることがある。
副作用:その他副作用
消化器
-下痢-食欲不振、腹痛、悪心、嘔吐、腹部膨満感、便秘-消化不良-胃炎、胃腸障害、放屁増加
血液
-貧血、白血球減少、血小板減少、白血球増加、好酸球増加
過敏症
-発疹-そう痒
肝臓
-肝機能異常
腎臓
-BUN上昇、クレアチニン上昇
代謝異常
-CK上昇、ケトーシス、乳酸上昇、血中カリウム上昇、血中尿酸増加
その他
-全身倦怠感、頭痛、頭重-眠気-筋肉痛、めまい・ふらつき、味覚異常、浮腫、動悸、発汗、脱力感、空腹感、ビタミンB12減少
年代別 ※令和4年度データ
| 区分 | 合計 | 0歳~ | 10歳~ | 20歳~ | 30歳~ | 40歳~ | 50歳~ | 60歳~ | 70歳~ | 80歳~ | 90歳~ | 100歳~ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 男性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 女性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
都道府県別 ※令和4年度データ
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 東北 | 0 |
| 関東 | 0 |
| 中部 | 0 |
| 近畿 | 0 |
| 中国・四国 | 0 |
| 九州 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 地方区分名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 北東北 | 0 |
| 南東北 | 0 |
| 北関東 | 0 |
| 南関東 | 0 |
| 甲信越 | 0 |
| 北陸 | 0 |
| 東海 | 0 |
| 関西 | 0 |
| 中国 | 0 |
| 四国 | 0 |
| 北九州 | 0 |
| 南九州 | 0 |
| 沖縄 | 0 |
| 合計 | 0 |
| 都道府県名 | 合計 |
|---|---|
| 北海道 | 0 |
| 青森県 | 0 |
| 岩手県 | 0 |
| 宮城県 | 0 |
| 秋田県 | 0 |
| 山形県 | 0 |
| 福島県 | 0 |
| 茨城県 | 0 |
| 栃木県 | 0 |
| 群馬県 | 0 |
| 埼玉県 | 0 |
| 千葉県 | 0 |
| 東京都 | 0 |
| 神奈川県 | 0 |
| 新潟県 | 0 |
| 富山県 | 0 |
| 石川県 | 0 |
| 福井県 | 0 |
| 山梨県 | 0 |
| 長野県 | 0 |
| 岐阜県 | 0 |
| 静岡県 | 0 |
| 愛知県 | 0 |
| 三重県 | 0 |
| 滋賀県 | 0 |
| 京都府 | 0 |
| 大阪府 | 0 |
| 兵庫県 | 0 |
| 奈良県 | 0 |
| 和歌山県 | 0 |
| 鳥取県 | 0 |
| 島根県 | 0 |
| 岡山県 | 0 |
| 広島県 | 0 |
| 山口県 | 0 |
| 徳島県 | 0 |
| 香川県 | 0 |
| 愛媛県 | 0 |
| 高知県 | 0 |
| 福岡県 | 0 |
| 佐賀県 | 0 |
| 長崎県 | 0 |
| 熊本県 | 0 |
| 大分県 | 0 |
| 宮崎県 | 0 |
| 鹿児島県 | 0 |
| 沖縄県 | 0 |
| 合計 | 0 |












