メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  がん患者の生命予後予測,4種類の指標の精度は70%以上

がん患者の生命予後予測,4種類の指標の精度は70%以上

緩和ケア,入院,在宅の3環境で検討

 2015年08月13日 14:35
プッシュ通知を受取る

1508047_face.jpg

 聖隷三方原病院(浜松市)副院長・緩和支持治療科の森田達也氏は「緩和ケア,入院,在宅の3環境で4種類の生命予後予測指標を検討したコホート研究により,いずれの指標でも予測精度が70%以上であることが示された」と第20回日本緩和医療学会学術大会(6月18〜20日,大会長=昭和大学医学教育推進室講師・髙宮有介氏)のシンポジウム「あとどの位ですか?と聞かれたら:どのように予後を予測し,どのように話し合うか」で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

テニス・大坂なおみが初凱旋試合(東レPPO)。どこまで勝ち上がれるか?

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  がん患者の生命予後予測,4種類の指標の精度は70%以上

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P09023967 有効期限:9月末まで