C型肝炎治療ガイドライン第5版を公開
HBV,HIV共感染例などの治療対策を追加
日本肝臓学会は「C型肝炎治療ガイドライン(GL)」を改訂し,昨日(5月16日)第5版を公開した。今回は新薬の発売による改訂ではないが,以前から検討されていたSpecial population〔①B型肝炎ウイルス(HBV)共感染例②HIV共感染例③腎機能障害・透析例④肝移植後再発例⑤肝発がん後症例〕についての治療対策が新たに追加された。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









