薬剤、カテーテル治療のリーダーが演者に陸続と
日循、金沢市で今月開催
今年(2017年)3月17~19日に開催される第81回日本循環器学会学術集会(会長:金沢大学大学院循環器病態内科学教授・山岸正和氏)を前に、同学会は2月28日に東京でプレスカンファランスを開いた。今学術集会には、循環器疾患における薬物療法やカテーテル治療をリードしてきた多くの専門家が国内外から集うという。大阪で開かれる第42回日本脳卒中学会学術集会(3月16~19日)との中継によるカンファランス、日本における経カテーテル大動脈弁置換術(TAVR)の長期成績を発表するLate Breaking Clinical Trialsなど、トピックス満載の今学術集会。金沢市での開催は45年ぶりとなる。
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