抗加齢医学会が東京で開催、臨床を中心に
第17回日本抗加齢医学会総会が2017年6月2~4日まで開催される。「Antiaging Breakthroughs」をテーマに国内外からの特別講演、招待講演の他、29のシンポジウムなどが発表される。シンポジウムは7割が臨床に関するもの。同総会会長で慶應義塾大学大学院薬学研究科教授の齋藤英胤氏は「昨年の総会のテーマは『基礎から臨床へ』だったが、今年はさらに臨床を突き進める」と多くの参加を呼びかけている。
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