β遮断薬で洞調律HFrEF患者の死亡減少
【海外短報】
洞調律で左室駆出率低下を伴う心不全(HFrEF)患者へのβ遮断薬投与は治療前の心拍数にかかわらず死亡を減らすと、国際共同研究グループ(Beta-Blockers in Heart Failure Collaborative Group)がJ Am Coll Cardiol(2017; 69: 2885-2896)に発表した。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









