慶應大医学部発「健康医療ベンチャー大賞」
学生や社会人が健康・医療に貢献するビジネスプランを競い合う「第二回健康医療ベンチャー大賞」の決勝大会が1月28日、慶應義塾大学三田キャンパスで開催された。スマートフォンを活用した眼科診察デバイスをはじめ、従来のがん治療用機器の課題を解決するシステムなど、目新しい数々の発表が会場を沸かせた。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









