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難治性皮膚潰瘍にも使える人工皮膚開発

 2018年04月17日 16:20
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4名の先生が役に立ったと考えています。

 京都大学は4月17日、同大学形成外科名誉教授の鈴木茂彦氏らの研究グループが開発した人工皮膚について、医師主導治験により有効性が確認され、製造を行ったグンゼが製造承認を取得したと発表した。今回の新たな機能性人工皮膚によって、大幅なコストダウンと簡便な製造管理が可能になり、難治性皮膚潰瘍にも効果があることから皮膚再生治療を必要とする患者の一助になることが期待される。

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