メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  ガイドライン・診断基準 »  急増する梅毒、予期せぬ受診に学会が対応策

急増する梅毒、予期せぬ受診に学会が対応策

『梅毒診療ガイド』

 2018年06月27日 16:28
プッシュ通知を受取る

93名の先生が役に立ったと考えています。

 2013年以降、梅毒の届け出数が国内で急増し、今年(2018年)も昨年を上回るペースで推移しているという。多臓器に慢性炎症を来す梅毒は別名「偽装の達人」といわれるほど初診時の鑑別診断が困難だ。日本性感染症学会の梅毒委員会梅毒診療ガイド作成小委員会(委員長=三田市民病院(兵庫県)院長・荒川創一氏)は、日常診療での対応を考慮し、簡潔かつ実用的な「梅毒診療ガイド」を公式サイトで公表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

樹木希林や山本KIDなど著名人が相次いでがこの世を去った。先生はどんな最期を迎えたい?

ホーム »  医療ニュース »  2018年 »  ガイドライン・診断基準 »  急増する梅毒、予期せぬ受診に学会が対応策

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P09514839 有効期限:9月末まで