ジンバブエでコレラが流行
死亡例も
外務省は9月18日、ジンバブエ共和国の首都ハラレで9月1日からコレラが流行しており、同国政府が緊急事態宣言を発出したと発表した。9月11日までに疑い例約2,000例が報告されたという。また、世界保健機関(WHO)は、ハラレで感染が拡大しているコレラに対し、対応を強化していることを発表した。
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