新型肺炎「日本の動向が世界の方針に影響」
日本環境感染症学会は、第35回同学会(2月14~15日)の緊急セミナー「新型コロナウイルス感染症の対策を考える」を本日(2月14日)開催。昨日には、日本で初となる新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による死亡例や医師の感染例が報告されており、世界がこの状況を懸念しているという。世界保健機関(WHO)シニアアドバイザーで感染症危機管理を担当する進藤奈邦子氏は、同セッションで日本に向けたメッセージを発信した。
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