狂犬病の輸入感染症例が死亡
厚生労働省は6月15日、「フィリピンから入国後に狂犬病を発症した患者(輸入感染症例)が死亡した」と豊橋市から連絡があったと発表した。同症例はフィリピンから来日後に狂犬病を発症し、豊橋市内の病院に入院していた(関連記事「14年ぶりに狂犬病の輸入症例発生」)。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









