BMI低値で敗血症の死亡リスク増?
敗血症による死亡とBMIとの関連については、BMIが高いほど死亡リスクは低下することが欧米の研究で明らかにされている。こうした中、千葉大学病院救急科・集中治療部の大網毅彦氏らは、日本人を対象にBMI低値と敗血症による死亡との関連について検討。結果を、Sci Rep(2021年1月15日オンライン版)に報告した。
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