GSKが次世代免疫チェックポイント阻害薬開発でiTeos Therapeuticsと提携
英・GlaxoSmithKlineは6月14日、次世代の免疫チェックポイント阻害薬と位置付けられる抗TIGIT(T cell immunoreceptor with Ig and ITIM domains)抗体として開発が進められているiTeos TherapeuticsのEOS-448について、同社と共同開発すると発表した。この提携により、GlaxoSmithKlineはCD226を標的とする3つの免疫チェックポイント経路(TIGIT、CD96、PVRIG)に対する新規薬剤候補を有することとなる。
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









