1秒でも早く帰宅するための5箇条
イクメン形成外科医の提案
ワークライフバランスは近年、医療の世界でも重要なキーワードと考えられており、特に外科系ではスタッフ確保に直結するテーマとなっている。第65回日本形成外科学会(4月20〜22日)では、キャリア支援委員会企画シンポジウム「Life Work Balance 現在過去未来」が開かれた。このシンポジウムから、がん研有明病院(東京都)形成外科の宮下宏紀氏の講演を紹介する。男性医師として同院で初めて育休を取得、現在も遊離皮弁術による乳房再建を多数手掛けつつ、家族との時間を大切する宮下氏がその秘訣を語った(関連記事「学会が行うキャリア支援の中身とは」「どうつくる? 女性形成外科医のキャリア)。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録













