小児B群連鎖球菌感染症、遅発型が有意に増加
2016~20年全国調査
日本における小児期B群連鎖球菌(GBS)感染症の最新の疫学を明らかにするため、神戸市立西神戸医療センター小児科部長の松原康策氏らは全国調査を実施。その結果、遅発型GBS感染症の有意な増加傾向が認められたと第126回日本小児科学会(4月14~16日)で報告した。
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