第63回日本心臓病学会会長・山科章氏に聞く"臨床心臓病学の輪"
いまさら聞けない必須情報から最先端の研究成果まで
9月18~20日に第63回日本心臓病学会学術集会が横浜市で開かれる。心疾患は日本人の死因として,がんに次いで多いことから,治療および再発の予防に向け医師をはじめ多職種による連携強化が求められている。同学術集会会長の山科章氏(東京医科大学循環器内科学分野主任教授)は,その思いをメーンテーマ「広げよう臨床心臓病学の輪」に込めた。臨床心臓病学の輪を広げつつ,いまさら聞けない必須情報から最先端の研究成果までを目指したいと話す同氏に,同学術集会の見どころを聞いた。
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