CKDの国際コンソーシアムとは
設立の経緯と現状を報告
慢性腎臓病(CKD)の国際コンソーシアムであるCKD Prognosis Consortium(CKD-PC)の委員に名を連ねる米・Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health准教授の松下邦洋氏は、第60回日本腎臓学会(JSN 2017、5月26~28日)において、CKD-PCの設立の経緯や運営システムについて解説するとともに、研究の成果や現状を報告した。
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