感染症とワクチンの現況および課題を解説
日本ワクチン学会の招請を受け、特別講演の演者を務めたワクチン研究の第一人者である米・Johns Hopkins Bloomberg School of Public HealthのStanley A. Plotkin氏は、各感染症に対するワクチンを紹介するとともに、現在の課題や今後の研究の方向性について広範に解説した。同氏は風疹ワクチンをはじめさまざまなワクチン開発に貢献している。著書の『Plotkin's Vaccines』は感染症や公衆衛生に携わる多くの関係者に読まれている。
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