FGF19アナログがNASHに有望な成績示す
【海外短報】
非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)患者を対象にした第Ⅱ相試験で、線維芽細胞増殖因子(FGF)19アナログのNGM282が許容範囲の安全性で肝脂肪の有意な減少をもたらしたと、英国などのグループがLancet(2018; 391: 1174-1185)に発表した。
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