慢性的な睡眠不足が思春期の肥満リスクに
米・University of MichiganのErica C. Jansen氏らは、メキシコの青少年500人超を対象に睡眠習慣と肥満の関係を検討。その結果、慢性的に睡眠時間が短い青少年では肥満のリスクが上昇することが示されたとJ Pediatr(2018; 203: 309-316)に発表した。また、肥満防止の観点では「寝だめ」にもなんらかの効果がある可能性が示された。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









