前立腺がんホルモン療法で認知症リスク上昇
前立腺がんに対し、アンドロゲン除去療法(ADT)を受けた患者は、受けていない患者と比べて、その後にアルツハイマー病や認知症と診断される可能性が高まることが、米国の15万例を超える大規模な後ろ向きコホート研究から示された。米・University of PennsylvaniaのRavishankar Jayadevappa氏らがJAMA Netw Open(2019年7月3日オンライン版)に発表した。
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