新型コロナ薬にナファモスタット吸入製剤
東大・理研などが共同開発
東京大学、理化学研究所(理研)、日医工および第一三共は昨日(2020年6月8日)、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療を目的として、ナファモスタット(商品名フサン、注射剤)吸入製剤の共同開発を行うことを発表した。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









