コロナ禍の行動規制が研究者の不安を煽る
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策としての行動規制は、研究者にどのような影響を及ぼすのか。東北大学災害科学国際研究所講師の三木康宏氏らは、約1万人を対象にアンケートを実施。その結果、研究者は研究に対するモチベーションが低下し、将来への不安を抱えている実態が浮き彫りになった。詳細は、Progress in Disaster Science(2020年11月19日オンライン版)に掲載されている。
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