アレンドロネートで糖尿病リスクが36%低下
骨粗鬆症治療薬アレンドロネートの使用により2型糖尿病発症リスクが36%低下することが示された。デンマーク・Aalborg University HospitalのRikke Viggers氏らは、同国の2型糖尿病患者を対象にアレンドロネートの使用と糖尿病発症リスクの関係について検討した結果を第57回欧州糖尿病学会(EASD 2021、9月27日~10月1日、ウェブ開催)で発表した。
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