減酒治療アプリ、その具体的な利便性は?
承認申請に向け準備中
株式会社CureAppは昨日(3月5日)、開発中の軽度アルコール依存症患者を対象とした減酒治療アプリに関するメディアラウンドテーブルを開催。2023年2月から実施していた同アプリの第Ⅲ相試験が終了し(関連記事「アルコール依存症治療用アプリ、第Ⅲ相へ」)、有効性が確認されたことを受け、同社プロジェクトリーダーの宋龍平氏は「薬事承認申請に向けた準備が進行している」と報告。同アプリの利便性などを説明した。
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