診療録がレジストリ J-DREAMSに期待
国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター長の植木浩二郎氏は、第59回日本糖尿病学会年次学術集会(5月19~21日、会長=京都大学大学院糖尿病・内分泌・栄養内科学教授・稲垣暢也氏)のシンポジウム「最新エビデンスに基づく大血管合併症の予後と今後」で、今年3月に終了したJ-DOIT3と現在進行中の診療録直結型全国糖尿病データベース事業J-DREAMSについて解説、日本の糖尿病治療の最適化に向けたデータベース構築のため、J-DREAMSへの参加を呼びかけた。
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