酸化ストレスの指標が血糖変動を反映か
国立病院機構熊本医療センター糖尿病・内分泌内科部長の西川武志氏は、糖尿病合併症予防におけるHbA1cの意義と限界を考察し、他の血糖関連指標について合併症予防指標としての可能性を検討。1, 5-AGや酸化ストレス指標が血糖変動の指標となる可能性を、第31回日本糖尿病合併症学会・第22回日本糖尿病眼学会(10月7~8日)の合同シンポジウム「合併症のリスク因子~その指標を考える~」で示した。
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