臍帯遅延結紮が途上国乳児の貧血軽減に有効
【海外短報】
分娩時の臍帯遅延結紮が、鉄欠乏性貧血のリスクが高い発展途上国の乳児の生後12カ月までの貧血軽減に有効であることが示された。スウェーデンとネパールの共同研究グループが、JAMA Pediatr(2017; 171: 264-270)に発表した。
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