「小児緑内障」に初の診断基準
緑内障診療ガイドラインが今秋改訂
日本緑内障学会が作成している『緑内障診療ガイドライン』が4年ぶりに改訂されることとなり、現在その改訂作業が進められている。第121回日本眼科学会(4月6~9日)では、金沢大学眼科学教授でガイドライン委員会副委員長の杉山和久氏が、同ガイドライン改訂版(案)の特に「小児緑内障」に関する変更点を報告した。
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