SGLT2阻害薬が真価を発揮しうる患者像示す
持続血糖モニターによる検討
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録

SGLT2阻害薬にはさまざまな治療効果が期待できるが、その適切な使用法や対象患者については現在も検討が重ねられている。東京慈恵会医科大学糖尿病・代謝・内分泌内科准教授の西村理明氏は、持続血糖モニター(CGM)を用いて同薬の血糖改善効果を検証し、高い有効性が得られる可能性のある患者を第60回日本糖尿病学会(5月18~20日)で示した。









