真菌感染症の早期発見のために10の質問
8月14~18日はCDC主催の真菌症啓発週間
8月14~18日は、米疾病対策センター(CDC)が主催する初めての真菌症啓発週間(Fungal Disease Awareness Week)。救命治療を提供するため、重症真菌症を早期発見することの重要性を訴えようと、医療従事者と患者に対し、抗生物質で感染症状が改善しないときに真菌症の可能性を考える"Think Fungus"を奨励している。CDCの公式サイトに種々の啓発ツールが用意されているが、ここでは「真菌感染症 - 健康を守るための10の質問」について紹介する。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









