自動植え込み除細動器などを自主回収
厚生労働省は7月12日、日本ライフライン社が2016年に輸入・販売した自動植え込み除細動器と除細動機能付き植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータの自主回収に着手したと発表した。当該機器は、時間の経過とともに特定の部品が故障し、必要な治療ができない可能性があるという。
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