コンゴで再びエボラ出血熱発生
コンゴ民主共和国保健省は8月1日、同国北キブ州マバラコ保健区のマンジナ地域においてエボラ出血熱が発生したと発表した。これを受けて日本の外務省は8月2日、感染が発生している地域には近づかないようにし、感染者または感染の疑いがある人との接触は避けるように、注意を呼びかけている。
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