1,5-AG低値で冠動脈石灰化が重症か
食後高血糖の臨床指標として用いられている血中1,5-アンヒドロ-D-グルシトール(1,5-AG)値が低い冠動脈疾患患者は、冠動脈石灰化のレベルが強いことが分かった。順天堂大学静岡病院循環器内科の和田英樹氏らが、第83回日本循環器学会(JCS2019、3月29~31日)で報告した。
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