重症喘息患者の3割が高用量OCS使用
ICSのアドヒアランス不良などが背景
重症喘息患者の約3割が高用量の経口ステロイド薬(OCS)を使用しており、そのうち約8割で吸入ステロイド薬(ICS)のアドヒアランス不良や誤用が認められた。オランダ・University of AmsterdamのKatrien A.B. Eger氏が、第29回欧州呼吸器学会(ERS 2019、9月28日~10月2日、マドリード)で報告した。
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