新規尿酸降下薬ドチヌラドの長期投与成績
副作用なく安全に尿酸値を低下
東京慈恵会医科大学名誉教授の細谷龍男氏は、痛風・高尿酸血症に対する新規治療薬ドチヌラドの第Ⅲ相長期投与試験の結果を第53回日本痛風・尿酸核酸学会(2月13〜14日)で報告。「ドチヌラドは長期投与でも副作用が少なく、腎機能を悪化させることなく良好に血清尿酸値を低下させることが認められた」と述べた。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録













