入浴頻度と心血管疾患リスクに逆相関関係
中年日本人3万人対象の研究
1週間当たりの入浴頻度と心血管疾患(CVD)リスクに逆相関関係が認められた。大阪大学大学院公衆衛生学教室の鵜飼友彦氏、同教室教授の磯博康氏らが中年日本人約3万人を対象に行った調査で明らかになった。詳細はHeart(2020年3月24日オンライン版)に報告された。
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