スマホ依存の関連因子を探る
日本とタイの高校生を比較検討

世界で20億人以上が所有しているとされるスマートフォン(スマホ)。利便性が高く医療現場での活用も進められる一方、心身への悪影響が指摘されていることも事実だ(関連記事「ギャンブルやゲームへの依存の実態は?」)。タイ・Chiang Mai University, Research Institute for Health SciencesのArunrat Tangmunkongvorakul氏らは、同国と日本の高校生を対象にスマホ依存の関連因子について比較検討し、結果をPLoS One(e0238459)に報告した。
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