明石氏が女性外科医・泌尿器科医にエール
昭和大学病院乳腺外科教授の明石定子氏は、わが国では数少ない女性外科医として第一線で活躍しており、志を同じくする女性外科医の増加を望んでいる。しかし、同氏が外科医を目指した当時と比べ、育児や就労両立支援などの状況は改善しているものの、今なお女性外科医はマイノリティーだ。同氏は自身の外科医としての半生を振り返り、女性外科医の活躍に不可欠なポイントについて第108回日本泌尿器科学会(2020年12月22~24日、ウェブ併催)で紹介した。
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