次世代BTK阻害薬アカラブルチニブが発売
アストラゼネカは本日(4月21日)、「再発または難治性の慢性リンパ性白血病(小リンパ球性リンパ腫を含む)」を効能または効果としたアカラブルチニブの販売を開始したと発表した。
同薬は、経口投与可能な次世代の選択的ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬で、今年(2021年)1月22日に上記の効能または効果として製造販売承認が行われていた。
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