コロナ下で高齢者の肺炎への危機意識が向上
患者と医師にコミュニケーションギャップ
11月12日の「世界肺炎デー」を前にファイザーが行ったメディアセミナーで、慶應義塾大学感染症学教室教授の長谷川直樹氏が「肺炎に対する意識・実態調査」の結果を紹介。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行下で高齢者の肺炎に対する危機・予防意識が向上する一方、患者と医師にコミュニケーションギャップが見られたことを明らかにした。
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