大腸癌治療ガイドライン改訂、何が変わった?
ガイドライン副委員長、山口研成氏が解説
近年の大腸がん診療の進展を受け、第7版となる『大腸癌治療ガイドライン医師用2022年版』(以下、ガイドライン)が刊行された。がん研究会有明病院(東京都)院長補佐/消化器化学療法科部長でガイドライン委員会副委員長/薬物療法領域責任者の山口研成氏は、第96回日本大腸癌研究会(1月20〜21日、ウェブ併催)でガイドラインの改訂ポイントを解説した。
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