舌を制する者は睡眠時無呼吸を制する?
閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)の治療や管理において、舌機能や舌位置制御が有用である可能性が示唆されている。順天堂大学耳鼻咽喉科学/同大学順天堂医院耳鼻咽喉・頭頸科/睡眠・呼吸障害センター准教授の井下綾子氏は、OSA治療と舌機能について第47回日本睡眠学会(6月30日〜7月1日)で解説した。
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