診療報酬プラス改定を!怒りの総決起大会
賃上げの財源確保が必要

42の医療関係者団体でつくる国民医療推進協議会〔会長:松本吉郎氏(日本医師会会長)〕は本日(12月4日)、東京都の日本医師会大講堂で「国民医療を守るための総決起大会」を開催した。医療関係者1,100人が集結し、物価上昇への対応や賃金上昇のための取り組みとして適切な財源確保を要望することを決議。国会議員177人も駆けつけ、診療報酬のプラス改定を強く訴えた。
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