新規糖尿病治療薬、血管リスク低減効果は
心血管RCTのメタ解析結果
英・University of LeicesterのSetor K. Kunutsor氏らは、新規の糖尿病治療薬(SGLT2阻害薬、GLP-1受容体作動薬、DPP-4阻害薬)によるHbA1c低下と大血管および細小血管転帰との関連を包括的に検討するため、これらの薬剤のランダム化プラセボ対照心血管アウトカム試験(CVOT)のシステマチックレビューとメタ解析を実施。結果をDiabetes Obes Metab (2024年2月20日オンライン版)に報告した。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









